Press Kit
告知に使う素材を、まとめています。
講演主催者・メディアの方向けです。正式表記と紹介文は、告知ページや記事作成の際に、ご自由にお使いください。紹介文はコピーボタンでそのまま使えます。
正式表記
- 事業名ミツノワ(英字表記: MITSUNOWA)
- 氏名髙山 英也(たかやま ひでや)※「髙」ははしごだか。環境の都合で表示できない場合は「高山」で構いません
- 英字表記Hideya Takayama
- 肩書医師(精神科)|ミツノワ代表
- Webhttps://mitsunowa.com
- X@mitsunowa_X
- 連絡先hideyatakayama@mitsunowa.com
紹介文
枠の大きさに合わせて使い分けてください。コピーボタンでそのまま使えます。
1行版(登壇者一覧・クレジット向け)
髙山英也(精神科医・ミツノワ代表)。医療DX・生成AIの現場実装と、医療と企業をつなぐ共創に取り組む。
約100字版(司会紹介・抄録の著者紹介向け)
精神科医。精神科病院で医療DX・生成AIの推進と現場実装に取り組む。現場の声を言語化し、医療・介護・福祉・行政・企業・専門家をつなぐ橋渡し役として、講演・共創・コミュニティ運営を行う。
約300字版(講演チラシ・プログラム掲載向け)
精神科医として診療にあたる中で、医療だけでは完結しない課題に向き合い、「もっと上手に助けを求める」ためにAIとDXを学び始める。精神科病院では医療DX担当として、AI体験会・院内研修・音声入力・文書下書きなどを現場職員とともに小さく試し、改善を継続。院外では、製薬企業主催の全国ウェビナーや地域包括支援センター・市民向け講演で実践を共有し、企業との共創・実証にも取り組む。現場実装者コミュニティ「精介AI」を立ち上げ、課題・試したこと・結果・相談を共有する場を運営。一人では解決できない課題を、一人で抱えなくていい仕組みづくりを目指している。
ロゴ
透過して重なる三つの輪が、現場・企業・専門家の交点を表しています。
写真など、ほかに必要な素材はご相談ください。指定文字数のプロフィール文、登壇テーマの説明文など、必要なものがあれば用意します。hideyatakayama@mitsunowa.com までお知らせください。急ぎの場合はメールが早いです。